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2013年08月26日

500円から始める海外FX口座『XEMarkets』

500円から始められる海外FX口座『XEMarkets』をご存じですか?

初めてFXをやってみようと思っている方にも、海外口座を持ってみたいと思っている方にも、是非おススメしたいので、検討材料としてご紹介します。

XEMarkets 口座開設

XEMarkets
キプロスにあるレバレッジ規制のないFX会社。EU圏登録業者のため安全性もバッチリ。日本語サイトや日本語システム、日本語メールなど日本語サポートが完備されています。レバレッジも888倍と非常に高く、メジャー通貨ペアのスプレッドも1pipsと狭い!入金ボーナスも豪華で総合的に高評価なFX業者です。キャンペーン次第で入金額の100%なんて豪華すぎるボーナスです。無料シグナルもあり、FSAによって2万ユーロまで保障があるなど海外FX会社の中では安全性も比較的高いのです。
入金額30%〜100%ボーナス!
レバレッジ888倍

なぜ「初心者にもおススメ」なのか。

「やってみたいな」とか「どうなんだろう」と思っている方は、たいてい日本国内の、TVCMなどで宣伝しているようなFXを扱っている所に誘導されちゃうと思っています。

そしてそのうちの一部が「勇気」を出して「登録」してみるという流れが一般的かと思います。

更にその中の一部が、もう一歩勇気を出して「入金」して、とりあえずやってみて、速攻で退場状態になるの事が多いのではないでしょうか?

問題と思うのは、最初の入金金額が、「ちょっとやってみたい」と思う気持ちに「けれど」を付けてしまい、チャレンジその物を出来にくくさせてしまっているのではないでしょうか?

経験の無い人には、口座を開く事自体にも考えてしまうモノです。

これは、日本国内では規制が大きく、その為に取引に必要な『証拠金』が多くないといけないからです。

※ちなみに、デモトレードという手もありますが、実際にお金がかかっていないとかなり気持ちも状況も違います。

では海外に目を向けてみましょう。

国や、それぞれのFX会社が登録している条件によって規制はバラバラですが、日本には無い特色があります。

・ウェルカムボーナスなどがある
・クレジットカードで入金ができる
・レバレッジが大きく設定できるので、初回入金が少なくて済む
・追い証が無い

などなど・・・

そういった条件の海外FX会社はいくつかありますが、その中でもトラブルの少ないところをご紹介します。


最大レバレッジ888倍、手数料無料!即日入金&同日出金【XEMarkets】


海外FX会社のデメリットは、手続きが面倒、難しそう又はわからない、入出金の方法、その会社が信頼できるかなどです。

それを一つ一つ考えてみましょう。

口座開設の「面倒くさい」や「わからない」などの問題や先入観については、こちらから申し込みしていただくと、日本語のサポートがあるので安心できます。

用意する物は、日本と同じ「免許証やパスポート」など写真の付いた身分証明と、住所に住んでいる事を証明する書類だけです。

公共料金の紙が一般的でしょうか?

気を付けなければならないのは、東京ガスなど都市ガスや水道料金の場合、住所が書いていない事が多いので、要チェックです。

上記からの申し込みに記載する内容は、日本国内会社の申し込みと違って、項目が少ないです。

口座種類は、日本人なのでわかり易い日本円の口座も選べます。

本人確認書類をスキャナかカメラで撮り、そのファイルを指定の方法で送信します。

多くは、そのまま申し込みの続きで、Webからファイルを選択して送信で終了です。

本人確認さえできればいいので、日本より面倒くさくないです。

慣れていれば5分もいらない位です。

タイミングに寄りますが、申し込み内容に問題が無ければ、早ければ当日〜2.3日以内で開設は完了します。

実は日本のソレより簡単でスピードも同等以上です。

開設自体は何も難しい事は無いと思いませんか?

全て日本語でできるし、日本より規制や条件も少なく、面倒くさくさいですし。

これで開設できちゃうわけですが、この会社の最低入金額は、なんと「500円($5)」です。

入金方法は、一般的な銀行送金もありますが、日本では馴染みの少ない「カードでの入金(ショッピング扱い)」ができます。

なので、500円で実際の取引が経験できる訳です。

デモと違って「本物の口座」で「実際の自分のお金」なので、真剣にもなりますし、無くなる事もあれば、増やす事も出来ます。

最低必要金額が「500円」なので、入金にドキドキする程でも無く、スタートしやすく、失敗しても「実戦での勉強料」になるわけです。

これは、この会社のレバレッジが888倍である事や、少額で取引できるマイクロ口座を開設できるからです。

ただし、1lotが1000通貨(0.01枚)、10lotでようやく日本では一般的な10,000通貨(通常で言う0.1枚)なので、他業者や口座種類の違いによる単位の違いには気を付けて、慣れてください。
(参考)
海外は、1lot=1枚=100,000通貨が標準
日本は、1lot=1枚=10,000通貨が標準

ビビッて少額のつもりで取引(0.1とか)しちゃうと、実際は100通貨なので、なぜか変化が無い・・・と思えるほど微妙な変化しかしません(笑)
なので1lot単位が丁度良いかと思います。
実際には、10通貨(0.0001)〜取引ができるようです。

FXの練習に最適、というお勧めの理由になります。


さて、入金方法ですが、カードの利用が面倒くさく無くてよいかと思います。

現金派の方は、デビットカードも一つの手です。

銀行間での送金が絡む場合、一応手数料無料となっていますが、為替手数料や手続き方法など面倒くさそうなので避ける事も出来ます。

出金は、指定された手続きが必要ですが、カードで入金した場合、その金額分はカードへの出金となります。

具体的には、カードで支払い分がキャンセル扱いとなるようです。

500円入金して、1000円に増えたので1000円出金、という場合、500円分はカードへ、他は銀行等指定の口座(必ず名義人が本人の)となるという事です。

もし幸福にも、黒字化している口座の場合、とりあえず入金分を無くす(カード売り上げがキャンセルになる事で、無かった事になる)という事が出来ると思うとわかり易いかと思います。

500円入金したが、100円出金する、という場合の手続きがどうなるのか?などは、よくわかりません。

ちなみに外国との送金関連は、新生銀行が手数料などの面で有利など評判が良いようです。

(私の場合は、新生銀行はいろいろと使いやすいので、メインバンクにしてます)


それから、この会社の信頼度ですが、公的機関に登録している、資金の保証があるなど、基準は日本と同じ見方で良いです。

FSP)ニュージーランド登録
FCA(FSA)英国FSA証券取引委員会認可
CySEC)キプロス証券取引委員会認可
ASIC)オーストラリア証券投資委員会認可

上記期間での審査基準に沿って、多くの公的機関の監視下で運営される事により、信頼を得ています。

また、XEMarketsはNDD(ノーディーリングデスク)でフェアな取引環境」という事も選択条件の一つでしょう。

これは、XEMarketsはディーラーを介さず市場へ直接注文を流すNDD方式を採用している」という意味で、悪意のあるレート操作の無い取引環境をウリとしているという事です。


さて、XEMarkets の場合、当ページから申し込みをしていただいた場合、2013年8月現在ですが開設時に$25のプレゼントが頂けるようになっています。

日本円口座を選んだ私は、2000円(なんで?)が最初から入金されていました。

また、指定の条件を満たせば、キャッシュバックのキャンペーンもあるようです。

これも2013年8月現在ですが、条件として5万円以上の入金と1万通貨以上の取引を満たした段階で、7000円頂けます。

その他、XEMarketsの場合は、入金の度その金額の30%をボーナスとして反映されます。

これは、実際の自分のお金ではないのですが、自分のお金と同じ扱いで取引の証拠金として使えるものです。

このボーナスを利用してボーナスと同じ分の利益が出せれば、ボーナス分が自分のお金になるのですから、ボーナスの存在は大きいです。

ちなみに、このボーナス自体は引き出す事はできませんし、出金指示があった段階で消えるそうです。

それから、これも日本のFX会社と違って安心できるのですが、一時的に証拠金が足りなくなる(指定の証拠金率を下回る)状態でDAYタイムが切り替わった際に発生する証拠金の積み増し(追い証)がありません。

証拠金がマイナスになった段階で強制終了するのですが、マイナス自体は無い、すなわち追い証が発生しない規約市なっています。

追い証が存在しない、という事は、思い切った勝負に出ていて、思わぬ方向へ動いてしまったとしても、損害が限定的と言えます。

日本でこのような事が起こる場合、普通に追い証が起こる程度なら応じない事で強制清算で終わりますが、システムが追い付かない位一気に動いて完全にマイナス状態で強制ロスカット(清算してもマイナス)が起こった場合、債務が残る事になります。

額が大きければ、破産などにもつながる事は大げさではありません。

追い証が無い、というのは、余計な心配の必要は無く、損害は預けている金額に限定されるのです。

総合して考えれば、面倒なのは銀行への出金手続きが必要になった際に多少面倒なだけで、少額からスタートできて、実践で体験でき、カードで余計な手数料をかけずに入金でき、うまく行ったら本金はカードに返金する事で、後はもし無くなっても損はしない、という事になります。

いかがですか?

一時期、日本があわてて規制をしたレバレッジは、使い方を間違えれば一瞬にして財産を失います。

しかし、有効的に使えれば、試しが可能な世界です。

500円で実質的に試す事が出来る「海外のFX会社」の魅力は、十分にあるのではないでしょうか?

XEMarkets 口座開設
posted by ダンディー鷹山 at 17:09 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | FXなど投資系情報紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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